断られてからが勝負!アポ獲得に効く切り返しトーク10選

こんにちは!
リサイクル買取テレアポ代行のエコ福です。
本日もエコ福は東京や大阪・福岡・沖縄と全国対応・営業しています😆
不用品買取のアポインターをしていると、やはり
「興味ない」
「大丈夫です」
と断られることはよくありますよね。
でも、そこで諦めるのはもったいない!
切り返しトーク次第で、お客様の気持ちが変わり、アポイント獲得につながることも多いんです。
今回は、よくある断り文句への切り返しフレーズを紹介します!
実践すれば、成約率アップ間違いなし✨
🔹 よくある断り文句&切り返しフレーズ集
①「不用品なんてないですよ」への切り返し
🗣 お客様:「うちには売れるような不用品はないよ」
💡 切り返しフレーズ:「意外と ‘これも売れるの⁉’ というものが多いんですよ!」
👉 ポイント:
・「例えば○○や○○なども査定対象になるんです!」と具体例を挙げる。
・「査定だけでも無料なので、お気軽にご相談ください!」と気軽さを伝える。
②「面倒だからいいや」への切り返し
🗣 お客様:「査定とか面倒そうだからやめとくよ」
💡 切り返しフレーズ:「ご安心ください!お電話一本でご予約できて、ご自宅で簡単に査定できますよ😊」
👉 ポイント:
・「お客様は何も準備不要!専門スタッフがすべて対応します!」と負担がないことを伝える。
・「最短○分で完了します!」と手軽さを強調する。
③「家族と相談しないと…」への切り返し
🗣 お客様:「家族に聞いてみないと分からないなぁ」
💡 切り返しフレーズ:「ご家族の方と一緒に査定を受けていただくこともできますよ!」
👉 ポイント:
・「まずは査定の金額だけでもお伝えして、ご家族と相談されるのはいかがですか?」とハードルを下げる。
・「査定後に売るかどうか決めても大丈夫なので、お気軽にどうぞ!」と安心感を与える。
④「本当に売れるの?」への切り返し
🗣 お客様:「うちの物、本当に売れるの?」
💡 切り返しフレーズ:「実は ‘こんなものも⁉’ というお品物が意外と高く売れることがあるんです!」
👉 ポイント:
・「例えば○○や△△、昔の□□なども思わぬ高値がつくことがあります!」と具体例を出す。
・「お客様のお品物もしっかり査定させていただきます!」と安心感を伝える。
⑤「もう他で売っちゃったよ」への切り返し
🗣 お客様:「すでに他のところで売っちゃったんだよね」
💡 切り返しフレーズ:「まだご自宅に他にも ‘売れるもの’ が眠っているかもしれません!」
👉 ポイント:
・「お売りになった後に ‘これはどうかな?’ というものもぜひご相談ください!」と新たな提案をする。
・「お客様の身の回りで ‘売れるか分からないもの’ も、一度お見せいただければ査定できますよ!」と可能性を広げる。
📌 まとめ
断られたときに大切なのは、お客様の気持ちに寄り添いながら、負担を減らす提案をすること。
一度の「No」で諦めず、会話を続けることでチャンスは広がります!
🔹 今日から使えるコツ
✅ 「売れるものがある」と気づいてもらう工夫をする
✅ 「簡単・手軽・お得」と感じてもらうトークをする
✅ 「お試しだけでもOK」と伝えてお客様の不安を減らす
この切り返しフレーズを活用して、アポ獲得率をグンとアップさせましょう!💪🔥
ぜひ、テレアポ代行を活用する際は「エコ福」にお任せください!
皆様からのお問い合わせを心よりお待ちしております。
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